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楽天証券

楽天証券が断然オススメ!


楽天証券は大手ネット証券会社として、オンライン証券の口座開設数では国内No.2の地位を占めています。
リーズナブルな取引手数料、豊富な取り扱い商品、楽天スーパーポイント、ポイント投資、日経新聞を無料で閲覧可能、FXデモ取引など、楽天証券ならではのメリットが沢山あるので、今回はくわしく解説していきます。


業界最低基準の取引手数料

楽天証券の株式取引手数料は、「超割コース」「いちにち定額コース」の2種類です。
超割コースは1回の取引金額で手数料が決まり、手数料の1%がポイントバックされます。
取引回数が少ない投資で、1日の取引金額が10万円を超える場合は超割コースを選ぶのがお得です。

■ 超割コース手数料一覧


 


いちにち定額コースは、1日の取引金額で手数料が決まり、10万円までは手数料ゼロです。
デイトレーダーは片道の手数料が無料なので、このコースがお得です。

■ いちにち定額コース 手数料一覧



2コースともどちらが絶対オススメというのはなく、投資のスタイルもそれぞれですので、 どちらか適したコースを選択する必要があります。


豊富な投資信託

楽天証券の投資信託の取り扱い数は2500本以上と豊富で、販売手数料が無料のノーロード銘柄が1200本以上あり、つみたてNISA対応銘柄も130本以上と業界TOPクラスです。 「投信スーパーサーチ」を使えば、条件を設定して投資信託選びが可能なので、とても効率良く目当ての商品を探せます。

商品の豊富さと選びやすさも大きなメリットです。


投資信託は100円から楽天ポイントで購入可能

楽天証券のお取り扱い銘柄のほとんどが100円から購入可能で、投資経験がない方でも気軽に始められます。
また100円以上1円単位で購入可能なのでポートフォリオの調整もしやすく、継続できる環境が整っています。

また楽天証券では、楽天スーパーポイントで投資信託を購入できるのが最大のメリットです。
1ポイント1円から利用可能で、こちらも100円以上1円単位で購入できます。ポイントが貯まっていて使い道がなかったり、現金購入で迷っている方、お得に投資したい方にはメリットが多く、活用しやすいサービスと言えます。

期間限定ポイントや他ポイントからの交換保有の楽天スーパーポイントでは購入できないので、そこは注意が必要です。  


楽天カードで投資信託

楽天証券の投資信託は、楽天カードで購入と積立の両方ができます。
積立の設定をしておくだけで、指定の銀行口座から引き落とされるのでとても便利です。
とはいえ、楽天カードでの買い物とは異なり、この場合は楽天ポイントは付与されませんでしたが


・・・ここでビッグニュース!!

2018年10月27日から楽天カード引き落としの投信積立もポイント付与!


なんと、楽天カードの引き落としで投信積立の場合でも、毎月購入金額(上限5万円)の1%分の「楽天スーパーポイント」が貯まるようになります。
つまり、年間最大60万円分の購入で1%のポイント還元だと、6000ポイントも付与されることになります。カード購入だけで利回り1%確保できるんです。

これだけでもお得なのに、2018年9月30日から始まった「ポイント投資」積立サービスでもポイント利用が可能になり、更に効率的に運用できてお得になります。
楽天カードの引き落としにすることで、残高不足で積立ができない、なんてことも防ぐことができます。活用しないのがもったいないです。


ポイント投資で楽天市場のポイント付与がアップ

楽天証券も楽天スーパーポイントアッププログラム(SPU)の対象となり、その条件は「SPUコースに設定して、月1回500円以上のポイント投資」をすることです。これでポイントがさらに貯まりやすく、効率的に投資できる環境が強化されています。


マネーブリッジでお得にポイントが貯まる

マネーブリッジという楽天証券と楽天銀行を組み合わせの設定にして、つみたてNISAの買い付けを毎日設定で引き落としにすると、楽天銀行のハッピープログラム効果で毎日1~3ポイント付与されます。

平日20日間の買い付けで毎月20ポイント、年間240ポイントが貯まるのです。


日経新聞が無料で読める


楽天証券で口座開設をすると、日経が提供している「日経テレコン」から、日経新聞(朝夕刊)を無料で読めます。これは圧倒的なメリットなので、使わない手はないです。


iDeCoとNISA・つみたてNISA

iDeCo(確定拠出年金)は毎月の掛金を自分で設定して、原則60歳以降に受け取る年金制度のことです。掛金が全額所得控除の対象で運用益も非課税です。楽天証券では運用管理手数料が無料で商品数も豊富です。尚、iDeCoは楽天スーパーポイントの対象外です。

NISA・つみたてNISA(少額投資非課税制度)は運用益が非課税です。
更に楽天証券ではつみたてNISAを楽天スーパーポイントで積立代金として支払いもできます。
これが他の証券会社にはない大きなメリットです。


FXのデモ取引

「マーケットスピードFX」という取引ツールを無料で使え、デモ取引にも対応しているので、とりあえず試してみたい方にもオススメです。
取引手数料(スプレッド)は米ドル/ 円が0.3銭と狭いので低コストでFX取引ができます。



【まとめ】

投資のハードルを下げて、お得にコツコツと継続しやすく、初めての方にも他の証券会社の方にも乗り換えをオススメしたくなるのが楽天証券です。商品ラインナップも豊富なので、沢山の選択肢の中から選ぶことができます。以上がオススメしたくなる楽天証券のご紹介です。




証券会社2018.09.24




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